6年生プログラミング授業
立命館小学校(京都市)
2014年10月8日(水)・9日(木)

6年生の全児童(4クラス・120名)を対象に、HTML、JavaScript、CSSなど、実際に世の中で使われている本格的なプログラミング言語をつかってWebアプリを開発する授業を⾏いました。
開発したアプリは、「ボタンを押すと表示されている画像が変わる」というシンプルなものです。
授業は2コマ90分で、1限目は、当社のテキストに沿って開発を進め、2限目にはプログラムを書き換えるなど、一人一人がオリジナルな作品に改造していきました。
プログラムを⼊⼒する際はすべて英語(アルファベット)で、難易度が⾼いように思われましたが、児童たちはプログラムを書き換えるとアプリの動きが変わる様子を楽しみながら学習していました。

日時

2014年10月8日(水)・9日(木)

対象

立命館小学校 6年生
4クラス 120名

内容

HTML・JavaScript・CSSを用いた作品開発

著作権に関する学習

2コマ(90分)

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