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Kids Creator's Studio
TechnologyとCreativityを学ぼう

Kids Creator's Studioは、テクノロジー(Technology:技術)と
クリエイティビティ(Creativity:創造性)を学びながら、
アイデアを実現する力を育む小学生向けのスタディプログラムです。
2013年から小学生のためのプログラミング教育を提供する
「Tech Kids School」と、優れたクリエイティブツールを提供し
世界中のクリエイターから支持を受けるアドビが連携し、本格的な「クリエイター教育」を実施します。 受講費用はアドビの提供により、全額免除されます。
プログラミングやデザインなど、「デジタルのモノづくり」を学びたい皆さんは、奮ってご応募ください。

Kids Creator's Studioは、
テクノロジー(Technology:技術)と
クリエイティビティ(Creativity:創造性)を
学びながら、アイデアを実現する力を育む小学生向けのスタディプログラムです。
2013年から小学生のためのプログラミング教育を提供する 「Tech Kids School」と、優れたクリエイティブツールを提供し 世界中のクリエイターから支持を受けるアドビが連携し、
本格的な「クリエイター教育」を実施します。
受講費用はアドビの提供により、全額免除されます。 プログラミングやデザインなど、
「デジタルのモノづくり」を学びたい皆さんは、
奮ってご応募ください。

 インターネット関連技術や、ビッグデータ、AI(人工知能)に関する技術進歩が急速に進み、 第四次産業革命と言われる新しい時代が到来すると言われる近年、これからの時代に必須の力として、プログラミングや コンピューターサイエンスなどテクノロジー(技術)にまつわる教育の重要性が叫ばれていますが、 これまで人間が担ってきた多くの仕事がAIによって代替されると言われる時代においては、人間がコンピューターよりも強みを発揮できる分野である クリエイティビティ(創造性)を育むこともまた、テクノロジー(技術)を学ぶことと同様に重要です。 どのような技術も、何かを実現するための手段に過ぎず、実現するべきアイデアや発想は、 創造性から生まれるものであるからです。 また、インターネットサービスを提供するIT企業の開発現場では、従来、プログラミングを担当する「エンジニア」と、 デザインを担当する「デザイナー」は職種として分かれており、それぞれの専門性が重視されていましたが、 近年はエンジニアリングとデザインの中間を担う両方の技術に明るい人材のニーズが急速に高まっています。 このように、仕組みを担うテクノロジー(技術)と、アイデアやデザインを担うクリエイティビティ(創造性)は密接にかかわっており、 これらの能力を組み合わせることで、世の中に存在しないものをゼロから生み出すことができるようになります。

 インターネット関連技術や、ビッグデータ、AI(人工知能)に関する技術進歩が急速に進み、 第四次産業革命と言われる新しい時代が到来すると言われる近年、これからの時代に必須の力として、プログラミングや コンピューターサイエンスなどテクノロジー(技術)にまつわる教育の重要性が叫ばれていますが、 これまで人間が担ってきた多くの仕事がAIによって代替されると言われる時代においては、人間がコンピューターよりも強みを発揮できる分野である クリエイティビティ(創造性)を育むこともまた、テクノロジー(技術)を学ぶことと同様に重要です。
どのような技術も、何かを実現するための手段に過ぎず、実現するべきアイデアや発想は、 創造性から生まれるものであるからです。
 また、インターネットサービスを提供するIT企業の開発現場では、従来、プログラミングを担当する「エンジニア」と、 デザインを担当する「デザイナー」は職種として分かれており、それぞれの専門性が重視されていましたが、 近年はエンジニアリングとデザインの中間を担う両方の技術に明るい人材のニーズが急速に高まっています。
このように、仕組みを担うテクノロジー(技術)と、アイデアやデザインを担うクリエイティビティ(創造性)は密接にかかわっており、 これらの能力を組み合わせることで、世の中に存在しないものをゼロから生み出すことができるようになります。

Tech Kids School 代表 上野 朝大 

「あんなモノがあったら良いな」。「こんなコトができたら楽しいな」。皆さんは、そんなアイデアをたくさん持っているのではないでしょうか。 インターネットの普及・発展とIT技術の大きな進歩によって、1台のパソコンさえ手元あれば、様々な「モノづくり」ができるようになり、 大人だけでなく小学生でも、ITを使ってアプリやサービスを作ったり、それを世界に向けて発表したりできるようになりました。
「どうすれば、みんなに楽しんでもらえるモノがつくれるだろう?」
「どうすれば、みんなを便利にするようなモノがつくれるだろう?」
それを考えるための力が、クリエイティビティ(創造性)であり、それを実現するための力が、デザイン(設計)とテクノロジー(技術)です。 「Kids Creator's Studio」では、みなさんの頭の中にあるアイデアを、実際にカタチにするための力を、楽しみながら学んでいきます。 パソコンやインターネットが大好き!モノをつくることが大好き!そんな皆さんにとっての、新しい挑戦の場になればと願っています。 ご応募をお待ちしています。

Tech Kids School
代表 上野 朝大

「あんなモノがあったら良いな」。「こんなコトができたら楽しいな」。皆さんは、そんなアイデアをたくさん持っているのではないでしょうか。 インターネットの普及・発展とIT技術の大きな進歩によって、1台のパソコンさえ手元あれば、様々な「モノづくり」ができるようになり、 大人だけでなく小学生でも、ITを使ってアプリやサービスを作ったり、それを世界に向けて発表したりできるようになりました。
「どうすれば、みんなに楽しんでもらえるモノがつくれるだろう?」
「どうすれば、みんなを便利にするようなモノがつくれるだろう?」
それを考えるための力が、クリエイティビティ(創造性)であり、それを実現するための力が、デザイン(設計)とテクノロジー(技術)です。 「Kids Creator's Studio」では、みなさんの頭の中にあるアイデアを、実際にカタチにするための力を、楽しみながら学んでいきます。 パソコンやインターネットが大好き!モノをつくることが大好き!そんな皆さんにとっての、新しい挑戦の場になればと願っています。 ご応募をお待ちしています。

アドビシステムズ株式会社 増渕 賢一郎

みんながよく使うアプリには、「すごい面白い!」だったり、「すごい便利!」だったり、と使う人に思わせる工夫が隠されています。 その工夫は、プログラミングの工夫だけでなく、アプリ画面のデザインという工夫もされています。
プログラミングとデザインの両方を知れば、使う人が夢中になるアプリをつくれます。使う人がわくわくするアプリをつくりたい小学生を応援します。 応募して、アプリをつくって、ともだちや家族をわくわくさせましょう。

アドビシステムズ株式会社 増渕 賢一郎

みんながよく使うアプリには、「すごい面白い!」だったり、「すごい便利!」だったり、と使う人に思わせる工夫が隠されています。 その工夫は、プログラミングの工夫だけでなく、アプリ画面のデザインという工夫もされています。
プログラミングとデザインの両方を知れば、使う人が夢中になるアプリをつくれます。使う人がわくわくするアプリをつくりたい小学生を応援します。 応募して、アプリをつくって、ともだちや家族をわくわくさせましょう。

デザインと卓越したデジタルエクスペリエンスの提供に
必要なすべてを新進アーティストから
グローバルブランドまですべての人々に 



アドビシステムズは1982年に設立された米国カリフォルニア州に本社を置くコンピュータソフトウェア会社で、 IllustratorやPhotoshopをはじめとした著名なクリエイティブツールを提供しています。
アドビでは、教育現場に創造性をもたらす仕組みやツールを提供できるよう、様々な取り組みを行っています。
そのひとつとして創造性を養う授業のアイデアや教材を教員間でオンライン共有できる、 Adobe Education Exchange「https://edex.adobe.com/jp」をというコミュニティーを無償で提供しています。

デザインと卓越した
デジタルエクスペリエンスの提供に必要なすべてを
新進アーティストからグローバルブランドまですべての人々に 

アドビシステムズは1982年に設立された米国カリフォルニア州に本社を置くコンピュータソフトウェア会社で、 IllustratorやPhotoshopをはじめとした著名なクリエイティブツールを提供しています。 アドビでは、教育現場に創造性をもたらす仕組みやツールを提供できるよう、様々な取り組みを行っています。
そのひとつとして創造性を養う授業のアイデアや教材を教員間でオンライン共有できる、Adobe Education Exchange「https://edex.adobe.com/jp」というコミュニティーを無償で提供しています。

半年間100時間にわたる本格的なプログラムを無償で受講できます

半年間100時間にわたる
本格的なプログラムを無償で受講できます

本格的な
プログラミング学習

プロクリエイターによる
デザイン特別講義

クリエイティブツールの活用とサポート

 小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」の監修により、大人も顔負けの本格的なプログラミング学習を行います。C#というプログラミング言語を用いて、2Dや3Dの作品開発に挑戦します。

 プロのクリエイター・デザイナーが講師となり、「デザインとは何か?」を学ぶ特別講義を行います。どのようなデザインであれば使いやすいか、喜ばれるのか、完成した作品・製品を使う人の立場にたって企画・設計することを学んでいきます。

 IllustratorやPhotoshopなど、世界中で使用されているクリエイティブツールを目的に応じて活用していきます。アドビの提供により、各種ツールの使用権限が特別に無償貸与されます。

本格的な
プログラミング学習

小学生のためのプログラミングスクール「Tech Kids School」の監修により、大人も顔負けの本格的なプログラミング学習を行います。C#というプログラミング言語を用いて、2Dや3Dの作品開発に挑戦します。

プロクリエイターによる
特別講義

プロのクリエイター・デザイナーが講師となり、「デザインとは何か?」を学ぶ特別講義を行います。どのようなデザインであれば使いやすいか、喜ばれるのか、完成した作品・製品を使う人の立場にたって企画・設計することを学んでいきます。

クリエイティブツールの活用とサポート

IllustratorやPhotoshopなど、世界中で使用されているクリエイティブツールを目的に応じて活用していきます。アドビの提供により、各種ツールの使用権限が特別に無償貸与されます。

プログラムの内容

半年間、計100時間にわたるクリエイター教育のスタディプログラムです

■プログラミング学習
・プログラミング言語「C#」を用いた学習

■クリエイティブ学習
・デザイン的思考を育む特別講義
・各種クリエイティブツールの特別レクチャー

■オリジナル作品開発
・学習した内容を踏まえてオリジナルの作品(ゲーム、アプリ等)を開発

■最終成果発表会
・開発したオリジナル作品をプレゼンテーション(2018年3月予定)

※内容は変更となる場合がございます

期間

2017年10月~2018年3月の6か月間

対象

プログラミング経験のある小学校3年生~5年生

※プログラミング経験について、プログラミング言語は問いません

定員

若干名

プログラムの内容

半年間、計100時間にわたるクリエイター教育のスタディプログラムです

■プログラミング学習
・プログラミング言語「C#」を用いた学習

■クリエイティブ学習
・デザイン的思考を育む特別講義
・各種クリエイティブツールの特別レクチャー

■オリジナル作品開発
・学習した内容を踏まえてオリジナルの作品(ゲーム、アプリ等)を開発

■最終成果発表会
・開発したオリジナル作品をプレゼンテーション(2018年3月予定)

※内容は変更となる場合がございます

期間

2017年10月~2018年3月の6か月間

対象

プログラミング経験のある小学校3年生~5年生

※プログラミング経験について、プログラミング言語は問いません

定員

若干名

応募条件

・小学校3年生~5年生、または同様の学齢であること
・プログラミングの経験があること(プログラミング言語は問いません)
・アプリやゲーム、ものづくりに強い興味、関心があること
・自宅にインターネットを使用できる環境があること、もしくは用意できること
・自宅にパソコン(Macbook)を使用できる環境があること、もしくは用意できること
・Tech Kids School東京渋谷校に通えること
・日本語によるコミュニケーションがとれること
・申請時同意事項にご同意いただけること

※審査にあたっては、お子様の学習意欲を第一に尊重いたします。
 保護者様のご一存でご応募されることはご遠慮いただき、 必ずお子様ご本人の学習意欲をご確認ください。

一次審査(書類選考)、二次審査(選考会)を経て、若干名を第一期受講生として採択いたします。

一次審査
(書類選考)

一次審査(書類選考)
下記内容をご準備の上、応募フォームよりご応募ください。

■記述選考
①保護者様の基本情報
②お子様の基本情報
③お子様がいま熱中していることをご記入ください。
※複数記入可(50文字以内)

④お子様がプログラミング・クリエイティブを学びたい理由
※お子様ご自身の言葉でご記入ください(400字以上800字以内)

⑤保護者が本講座に応募された/お子様にご紹介された動機
(400字以上800字以内)


■デザイン選考
テーマ:夏の一番の思い出をパソコンを使って絵日記にしてみよう

・使用するソフトや表現の仕方は自由です。
(Illustrator、Photoshop、PDF、プレゼンテーションツールスライド、画像データ等)

※作品データは、応募申込み完了メールのガイドラインに従って提出してください。
※ファイル容量は100MBまでとします。

二次審査
(選考会)

二次審査(選考会)
一次審査に合格された方は、選考会にご参加いただきます。
下記の日程のいずれかにご参加ください。

9月2日(土) 13:00‐17:00(東京都渋谷区)
9月3日(日) 13:00‐17:00(東京都渋谷区)

※上記以外の日程では参加できません。
※選考会に参加する際の費用(交通費・滞在費等)は各自にてご負担ください。

審査スケジュール

8月1日(火)応募受付開始
8月21日(月)書類選考 応募締切(18時厳守)
8月25日(金)書類選考 結果通知
9月2日(土)選考会 第1日程(書類選考を合格されたかたのみ)
9月3日(日)選考会 第2日程(書類選考を合格されたかたのみ)
※以降の詳細なスケジュールは、合格した方に個別にご連絡させていただきます。

応募方法

応募フォームより申請ください。

※応募動機など、長文のデータはあらかじめご用意の上、フォームに張り付けるようお願いいたします。
(長時間申請ページを開いたままにすると、タイムアウトになり入力した情報が消失する場合がございます)

注意事項

・書類選考について
書類審査の規定を満たしていない場合、審査対象外となりますのでご注意ください。
なお、その際はこちらからご連絡等差し上げませんので予めご了承ください。
(文字数が不足している・または超過している、お子様への設問でお子様ご本人の言葉で記入されていないなど)

・メディア掲載等について
プログラム受講生に選ばれた方は、メディア等に取材・掲載される場合があることをご了承ください。 また、当社およびアドビシステムズ株式会社は、
プログラム受講生の学習経過、開発した作品などの情報について、宣伝告知等を目的として、
あらゆるメディアにおいて利用できるものとし、プログラム受講生はこれに同意いただくことを前提としております。

・個人情報の取り扱いについて
申請時に入力いただいた情報は、当社およびアドビシステムズ株式会社にて、共有・管理し、当プログラムに係る業務以外の目的で使用することはございません。

・規約について
本スタディプログラムの規約は、Tech Kids School利用規約(詳細はこちら)に準ずるものとします。
規約に反する場合、スタディプログラムの受講期間中であっても資格を取り消す場合があります。

応募条件

・小学校3年生~5年生、または同様の学齢であること
・プログラミングの経験があること(プログラミング言語は問いません)
・アプリやゲーム、ものづくりに強い興味、関心があること
・自宅にインターネットを使用できる環境があること、もしくは用意できること
・自宅にパソコン(Macbook)を使用できる環境があること、もしくは用意できること
・Tech Kids School東京渋谷校に通えること
・日本語によるコミュニケーションがとれること
・申請時同意事項にご同意いただけること

※審査にあたっては、お子様の学習意欲を第一に尊重いたします。
 保護者様のご一存でご応募されることはご遠慮いただき、 必ずお子様ご本人の学習意欲をご確認ください。

一次審査(書類選考)、二次審査(選考会)を経て、若干名を第一期受講生として採択いたします。

一次審査
(書類選考)

一次審査(書類選考)
下記内容をご準備の上、応募フォームよりご応募ください。

■記述選考
①保護者様の基本情報
②お子様の基本情報
③お子様がいま熱中していることをご記入ください。
※複数記入可(50文字以内)

④お子様がプログラミング・クリエイティブを学びたい理由
※お子様ご自身の言葉でご記入ください(400字以上800字以内)

⑤保護者が本講座に応募された/お子様にご紹介された動機
(400字以上800字以内)


■デザイン選考
テーマ:夏の一番の思い出をパソコンを使って絵日記にしてみよう

・使用するソフトや表現の仕方は自由です。
(Illustrator、Photoshop、PDF、プレゼンテーションツールスライド、画像データ等)

※作品データは、応募申込み完了メールのガイドラインに従って提出してください。
※ファイル容量は100MBまでとします。

二次審査
(選考会)

二次審査(選考会)
一次審査に合格された方は、選考会にご参加いただきます。
下記の日程のいずれかにご参加ください。

9月2日(土) 13:00‐17:00(東京都渋谷区)
9月3日(日) 13:00‐17:00(東京都渋谷区)

※上記以外の日程では参加できません。
※選考会に参加する際の費用(交通費・滞在費等)は各自にてご負担ください。

審査スケジュール

8月1日(火)応募受付開始
8月21日(月)書類選考 応募締切(18時厳守)
8月25日(金)書類選考 結果通知
9月2日(土)選考会 第1日程(書類選考を合格されたかたのみ)
9月3日(日)選考会 第2日程(書類選考を合格されたかたのみ)
※以降の詳細なスケジュールは、合格した方に個別にご連絡させていただきます。

応募方法

応募フォームより申請ください。

※応募動機など、長文のデータはあらかじめご用意の上、フォームに張り付けるようお願いいたします。
(長時間申請ページを開いたままにすると、タイムアウトになり入力した情報が消失する場合がございます)

注意事項

・書類選考について
書類審査の規定を満たしていない場合、審査対象外となりますのでご注意ください。 なお、その際はこちらからご連絡等差し上げませんので予めご了承ください。
(文字数が不足している・または超過している、お子様への設問でお子様ご本人の言葉で記入されていないなど)

・メディア掲載等について
プログラム受講生に選ばれた方は、メディア等に取材・掲載される場合があることをご了承ください。また、当社およびアドビシステムズ株式会社は、 プログラム受講生の学習経過、開発した作品などの情報について、宣伝告知等を目的として、 あらゆるメディアにおいて利用できるものとし、プログラム受講生はこれに同意いただくことを前提としております。

・個人情報の取り扱いについて
申請時に入力いただいた情報は、当社およびアドビシステムズ株式会社にて、共有・管理し、当プログラムに係る業務以外の目的で使用することはございません。

・規約について
本スタディプログラムの規約は、Tech Kids School利用規約(詳細はこちら)に準ずるものとします。
規約に反する場合、スタディプログラムの受講期間中であっても資格を取り消す場合があります。